ミニカメラシリーズ
日本でのミ二カメラの流行は1956年頃〜1965年頃に16oフィルムを使う16oカメラがマミヤ,ミノルタ,ヤシカ,リコーなどから発売されました。 その頃ユニークなのはコーワのラメラでカメラらラジオが合体したユニークなカメラでした。
1959年になるとオリンパスペンの発売でハーフカメラのブームとなった、当時カラーフィルムが普及しフィルムが2倍に使えるのがとても魅力あっという間にハーフカメラが流行しました。 1973年には110カメラがコダックから発売されたが1980年くらいまでである、1982年にはディスクカメラがやはりコダックから発売されたが,このカメラは数年で消え去りました。
アイグロン
ボルシー8
ボルタビット
コンビ16
 
エコー8
エディクサ16
イエフビイー
エキスポポリス
 
エキスポウオッチ
フェロー
フォタル
ガミ16
 
ジェムフレックス
ゴルツ16
ゴルデック
ハルマット
 
カロス
KGBトチカ
キク
マミヤ
 
マッチボックス
メック16
メオプタ
ミゼット
 
ミニフェックス
ミノルタ
ミノックス
ペタル
 
リコー
ローライ
ルビックス
ルビナ
 
サクラペタル
サンジオルジオ
サンワ
シーコム
 
スカット
セプトン
ソフォマックス
ゾ ラ
 
チッカカメラ
トヨカ
ユニバーサル・ミニッツ
ベストカム
 
ウイタッカー
ウイコー
ウイルカ
ヤシカ