レンズ交換式の2眼レフ
カメラ名
マミヤフレックスC
(Mamiyaflex C)
コニオメガフレックスM
(Koni-Omegaflex M)
製 造 1957 日本(japan) マミヤ(Mamiya) 1968 日本(japan) 小西六(Konica)
レンズ セコール(Sekor) 105mm F:3.5 ヘキサノン(Hexanon) 90mm F:3.5
シャッター セイコー (Seiko)1〜1/500 セイコー (Seiko)1〜1/500
フィルム 120 60X60o 12枚撮り 120 60X70o 10枚撮り
特徴 交換レンズが54o〜180oで5本用意されていた。 交換レンズが90o〜180oで3本用意されていた。
輸出のみで日本国内では発売されなかったカメラである。
記事  マミヤのC型は1957年〜94年まで作られたカメラである当時のレンズの評価はあまり良くなく大きくて重かった。 コニオメガフレックスは輸出専用位のカメラでで最近逆輸入されて時々店頭に出ている。
またコニフレックスに望遠付き仕様があったがこれはビューレンズにアタッチレンズを付け撮影レンズの前群を交換して135oのF4.5となるユニークなものであったが少数作られただけである。