10月に嫁入りしたカメラは、エルネマンヘーグです。
カメラ名 エルネマンヘーグ1 製造国名 ドイツ・エルネマン
製造年月 1913年 フィルムサイズ 大名刺判(60×90)
シャッター クロノスA B、1/20〜1/100 レンズ ドップラー 105mm F6.8
 普及型のカメラで、ボディは木製で、大手札判、ポストカード判があった、蛇腹は1段伸ばしでレンズ全部の前上げと左右へのスライドができるがシンプルな構造である。1型はポンプシャッターであったがこの型は普通のシャッターになっている