Lシリーズ
 Lの付くカメラは国内で該当無しです、外国ではライカフレックスのみです。
カメラ名 ライカR4(LeicaR4) 製造国&メーカー ドイツ・ライツ
製造年 1940年 シャッター コパルスクエアー
B,1〜1/1000
レンズ バリオエルマー
35-70mm F3.5
 ライカの一眼レフの発売は1965年である、CDS露出計内蔵の追伸式であった、1967年にはTTL方式のSL型を発売した。 ファインダーでシャッタースピードが確認でき追針式で露出を会わせるようになったいる、1974年にはSLの改良型のSL2が発売された、ファインダー内でシャッタースピードと絞りが確認でき、露出計が低照度まで測光出来るようになった。 1976年にはミノルタと提携し部品供給を受けたミノルタXEのライカ版のR3が発売された、1980年にはミノルタXDの部品供給を受けR4が発売された。