コダック
レチナレフレックスT
製造年月 1956年 シャッター シンクロコンパー
B,1〜1/500
レンズ クスナー
50mm F2.0
 レチナレフレックスはレンズシャッター式の一眼レフで、前群だけを交換するタイプである、シャッターはライトバリュー方式で単独露出計を組み込んでいる。
レチナレフレックスS
製造年月 1956年 シャッター シンクロコンパー
B,1〜1/500
レンズ クスナー
50mm F2.0
 S型はレン全群交換式でビハインドシャッターを採用している、露出計も連動する。
レチナレフレックスV
製造年月 1956年 シャッター シンクロコンパー
B,1〜1/500
レンズ クセノン
50mm F1.9
 V型は型と同じでファインダー内で露出調節ができる
レチナレフレックスW
製造年月 1956年 シャッター シンクロコンパー
B,1〜1/500
レンズ クスナー
50mm F1.9
 W型はファインダー内のシャッターメモリが見えるようになった、スプリットイメージが45度。巻き戻しがクランクになった
インスタマチックフレックス
製造年月 1968年 シャッター コンパーエレクトロニック
B,10〜1/500
レンズ クスナー
45mm F2.8
 コダックの126フィルムを使用する、簡易一眼レフで、CDS素養の絞り優先式EE、交換レンズはレチナレフレックSと共用出来る。